【投資】借金が怖い?XM Tradingなら損失補填で心配なし!

XM Trading (エックスエムトレーディング)
ウサイン・ボルト氏とスポンサー契約をしていることでも有名な老舗の海外FX会社です。

日本国内では実現が難しい損失補填制度を実装しており、元金以上のマイナスを清算してくれる仕組みがメリットの1つとなっています。

今回はそのメリットに焦点をあてながら、投資デビューや海外FXへの参加を検討している人の不安を解消していきたいと思います。

エックスエムトレーディング

口座開設数100万件以上を誇る海外FX代表格の会社です。
実績や信頼の高さは勿論、安心安全のサービスを提供しています。
充実したメリットや特典を備え、人気でおすすめの業者です。

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はじめに

「投資で失敗したらどうなるの?」
「FXで膨大な借金を背負った人の話を聞く」
「元金以上の損失が出たら追証では?」

資産運用や投資に興味がある。
けれども、失敗やマイナスを考えると最初の一歩をなかなか踏み出すことが出来ない。

上記のような心配や不安を抱える人は少なくないと思います。
そして、そのリスクに備える姿勢は、これからスタートする貴方の投資人生において、生涯忘れてはいけない初心で間違いありません。

しかし、だからといって全てのトレーダーが、潤沢余剰な資金で投資の世界に参入したかといえば、必ずしもそうではないのです。

バイトやパート代、毎月のお小遣いの一部などから少額で始めている人もたくさんいます。
そんな少額からでも始められるのが、海外FXの魅力のひとつです。

とはいえ、少額からはじめたとしても、損失がでてマイナスになってしまった場合には借金を背負うことになるのではないか?

その通りです。
確かに、日本のFX会社を利用している場合はその可能性があります。

後述しますが、日本においては一定の条件に達した場合、追証と呼ばれる追加資金をおさめなくてはなりません。
また、急激な相場変動でやむをえずマイナスになり借金を背負ってしまうことも大いにありえます。

怖いですよね。
筆者も、昔は日々神経をすり減らしながら、国内業者を使ってトレードしていました。

しかし

海外のFX会社は違います。

追証という概念がそもそもなく、元金以上の損失を補填する制度が主流となっています。
そのため、取引することによって借金が生じるということはないのです。

「そんな上手い話があるものか」

そう疑いを持ちますよね。
筆者も当初はそうでした。

しかし、あります。
それは間違いなく存在し、筆者をはじめとした多くの海外FX利用者が、現在進行系でその恩恵を受けながら取引しています。

ただし、上手い話というわけではなく、これにはきちんとした理屈があるのです。

捉え方や表現として、どうしても怪しいように受け取ってしまいがちですが、中身をみていけば必ず納得していただけると思います。

その仕組みを一緒に見ていきましょう。

追証について

まずは国内の追証について説明します。
追証とは、以下の通りです。

追証

「追加証拠金(保証金)」
信用取引や証拠金取引をする際、一定の証拠金を担保としておさめることになっています。

この証拠金は、取引する金額に応じて維持率として割合が算出されますが(証拠金維持率といいます)、各証券会社や外貨取引所は、この証拠金維持率に規定のラインを設けています。

投資した商品や通貨の価値が変動し、一定の維持率を下回ってしまった場合に、その維持率を回復させるために、追加で証拠金をおさめなくてはなりません。
(日本国内の業者の場合)

これを「追証(追加証拠金)」と呼びます。


これは個人投資家の損失をおさえるための措置でもありますが、証券会社やFX業者が倒産しないように守るための規定でもあります。

万が一大きな相場変動がおき、債務不履行や破産する個人投資家が相次いでしまった場合、この証拠金維持率が規定されていないと損害は大きくなってしまいます。

それを未然に防ぐ、または最小限の被害におさえるためにも、この追証制度は必要不可欠ともいえるでしょう。

「それならば、海外のFX会社もそうすれば良いのでは?」

確かに一部の海外FX業者は、この追証制度を設けているところもあります。

しかし、この追証制度よりも投資家やブローカーが安心安全にメリットを受けられる条件が設定できるとすればどうでしょうか?

「それならば、日本のFX会社もそうすれば良いのでは?」

残念ながら、それが出来ないのです。
そこが国内と海外の業者の大きな違いとなってきます。

次は、その海外業者が設定する条件と、日本がその条件を採用できない理由をみていきましょう。

日本と海外の違い

海外FX業者について

海外FX業者の多くは、以下のような取引環境を提供しています。
日本の業者と比較しながら見ていきましょう。

レバレッジ
レバレッジとは、投資金(証拠金)を担保にして取引できる倍率のことです。
FXは外国為替証拠金取引であり、レバレッジ取引が前提となります。
*日本:最大20倍
*海外:最大400倍や888倍など

証拠金維持率
証拠金維持率とは、上述のとおり、取引額に対する投資金(証拠金)の割合のことです。
*日本:多くの国内業者が証拠金維持率20%を追証ラインと設定しており、それ以下になると追証が発生します。追証をおさめなかったり0%になるとロスカット(強制決済)です。
*海外:0%~20%。追証という制度は特になく、規定以下になった時点でロスカットで損切りとなります。

ゼロカット制度
ゼロカットとは、証拠金維持率が規定を割り込むなどして強制ロスカットになり、投資金以上のマイナスが発生した場合に、その元金以上の損失分を業者が損失補填して清算する制度のことです。
つまり元手以上の損は発生せず、0円に初期化されます。
*日本:ありません。強制ロスカットによって生じた負債は、借金として返済義務を背負います。
*海外:あります。投資金以上に損をすることはなく借金などもありません。

ボーナス制度
ボーナス制度とは、口座の開設や、入金・取引をする度にボーナスと呼ばれる有効資金がもらえる制度のことです。
多くの海外FX業者が、特典やキャンペーンとしてプロモーションに力を注いでいます。
*日本:ありません。一部の業者においては、口座開設に関してのみ、キャッシュバックという形で後日反映されるところはあります。
ただし、一定の数の取引が条件であったりと制約がつきます。
*海外:あります。とりわけ、入金に関する特典ボーナスは多くの会社がプロモーションを行っており、原資が少ない初心者でも2倍以上の投資金で始められる環境が整っています。

ご覧のとおり、海外FXには多彩なメリットや特徴がたくさん揃っています。
特に、大きな特徴として

・ゼロカット制度
・高いレバレッジ
・様々なボーナス


上記が上げられると思いますが、今回のテーマである「借金の心配がない」という点は、この中のゼロカットシステムのことを指しています。

―――ゼロカット。
これが海外FXの最大のメリットではないでしょうか。

少なくとも、筆者はそう思っています。
(高いレバレッジやボーナスも海外FXの多大なメリットだと感じています)

しかし

「会社が損失補填をして大丈夫なのか?」
「それこそ業者の倒産リスクが高いのでは?」
「ボーナスの還元も多く、体力はもつのか?」

仕組みがわかればわかるほど、次の疑問がわいてきますよね。
ということで、続けて内側をみながらタネを解き明かしていきましょう。

タネあかし

タネあかしの前に、なぜ海外で操業するFX会社が増えているのか、皆さんは考えたことはありますか?

海外FXは、ビットコインなどの仮想通貨バブルを皮切りに、急激に知名度を広げてきました。
「為替取引」「通貨取引」というジャンルが、株取引にかわって日の目を見るようなったからです。

しかし、筆者が利用しているXM Tradingは、仮想通貨のバブルが起きる前から操業している老舗になります。
仮想通貨がきっかけではありません。

「オフショアファンド」という言葉を聞いたことはありますでしょうか?

<オフショア>
オフショアとは、離岸や沖合を意味し、遠く離れた場所を指す言葉です。
相場用語としては、税制や金融規制が比較的緩やかな地域のことを表しています。

<ファンド>
ファンドとは、基金や資金を意味し、運用を目的に集められた資金、または投資信託のことを指す言葉です。

オフショアファンドは、その立地や利便性から税金を抑えることができ、また国内の金融規制や課税方法が採用されないことから、比較的高利回りを実現できるとして話題になりました。

―――もうお察しの良い方は理解いただけたかと思います。

そうです。
海外FXも、オフショアを活かした経営となっています。

これが海外で操業するFX会社が増えている理由なのです。
これが理解できれば、様々なタネが見えてくるでしょう。

以下、タネあかしです。

海外FX会社
損失補填などのサービスを実現できる理由

(1)オフショアでの操業により、税金を大幅におさえることができ、日本と比べて遥かにコストを削減することが可能。

(2)オフショアでの操業により、日本の金融規制の対象にならず、ボーナス制度や高いレバレッジ、そして損失補填というサービスを実現できる。

(3)スプレッドが日本国内よりも比較的広めになっており、そのスプレッドの差益分が、経営資本として日本業者の何倍も下支えしている。

業者日本海外
ドル円 (USD/JPY)約0.3-0.5pips約0.8-1.5pips
ユーロ円 (EUR/JPY)約0.5-1.0pips約1.4-2.2pips
ポンド円 (GPU/JPY)約1.0-3.0pips約2.0-3.5pips

(4)規定の証拠金維持率を下回った場合に、自動的に即時強制ロスカットを執行するため、大きな損失となる前にブレーキをかけることができている。

(5)業者によっては、ある一定以上の大きな資金の場合に、独自のレバレッジ制限をかけてコントロールしているところもある。

(3)~(5)は実際オフショアとはあまり関係がありません。
しかし、そのどれもが重要なタネとなっているのも事実です。

海外FX業者は、確かに国内業者とはスタンスが異なります。

しかし、損失補填のサービスなどを展開しながらも、健全で安全な会社経営ができている背景には、このような理由があったのです。

金融商品取引法

損失補填をしても健全な経営ができることは理解できました。
それでは、なぜ海外FXのメリットを日本では実現できないのでしょうか。

理由は既に上記でも出てきましたが、金融規制にあります。
日本の金融商品取引法により、様々なサービスの制限が設けられているからなのです。

・顧客の損失を業者が補填することはNG。
・レバレッジは最大20倍までと規制。
・キャッシュバックなどのボーナス還元にも一定のルールが存在。

つまり、海外FXのメリットを何も実現できないことになります。
これではサービスに差ができるのも当然です。

冒頭で、業者の倒産リスクを減らし、顧客と業者の双方を守るために追証などの規定が設けられていると述べたかと思います。

その事実は間違ってはいないのですが、正直なところ、各証券会社や為替取引業者などのブローカーは、金商法で規制が厳しくなっていることに頭を悩ませているのが本音なのです。

しかも、近い将来その規制はますます強まっていくと想定されています。

それには様々な理由がありますが、カジノ法案が可決したことにより、依存症患者や破産者をださないよう、ギャンブルや射幸性を煽る投資サービスに対策をするためと言っても過言ではないでしょう。

既に国内のFX取引におけるレバレッジは、現行の20倍から10倍まで規制されるとも言われています。
(現在は一時的に見送りになりましたが、審議は続けられています。)

なので、国内の業者からしても、海外FXのサービスは手が出るほど提供したいものになるのですが、それを許してくれない現状、スプレッドを限りなく狭くするなどして、独自性をはかっています。

<ひとくちメモ>
オフショアを経由して操業する業者は、日本の金商法に属さないため、日本での営業活動は出来ません。

それゆえ、日本国内でテレビCMを流したり、店舗を構えてセールスすることが出来ないのです。

ただし、インターネットメディアが主流となってきた昨今、YouTubeやFacebookをはじめとしたSNSなどを通じて、自国から自国、自国から規制の緩やかな国に向けて発信をしています。

口コミやネットの情報を通じて、知る人は知るサービスとなってきており、もはや海外FXは、仮想通貨やオフショアファンドよりも認知度の高い投資手段として浸透してきています。

まとめ

いかがでしたでしょうか?
半信半疑で二の足を踏んでいた方にも、海外FXの実態をご理解いただけたかと思います。

損失補填のゼロカット制度に関しても、嘘や詐欺というのは全くの誤解で、信頼のおける正式なサービスだとお分かりいただけたのではないでしょうか。

それでも、「信用できないよ!」という人は、百聞は一見にしかずです。
身をもって体感していただくのが一番早いと思います。

とはいいながらも、実際にオフショアという立場を利用して、質の悪いサービスを提供している業者がいるのも事実です。

どこが優良でおすすめな業者かわからない状態で、身銭をきれというのも酷な話ですよね。
そんな人にも安心して利用できるサービスがあります。

現在筆者が利用している「XM Trading」は、口座の開設をするだけで、3000円の取引ボーナスが貰えるんです。

Tポイントと同じように、直接出金は出来ませんが、実際の投資金として運用できます。
ありがたいですよね。

身銭をきるのは嫌だけれども、ボーナスでの運用なら様子をみてみたいという人に是非オススメのサービスとなっています。

XM Trading公式ページ

口座を開設しただけでボーナスが貰える業者はそう多くありません。
他の海外FX業者でも、入金してはじめてボーナスをもらえるところがほとんどです。

老舗のXM Tradingだからこそ実現できるサービスといえるでしょう。
(入金ボーナスもXM Tradingは別途提供しています)

ちなみに、XM Tradingとは冒頭でも説明した通りの海外FX代表格で、自信をもっておすすめできる業者の1つです。

口座の開設数は既に世界規模で100万件を突破しており、海外FX取引をしている大半がここを利用しています。

信頼や実績という面でも間違いはなく、海外FXの初心者が入門口として活用するのに最適な業者といえるのではないでしょうか。

日本語対応のWebサイトがあり、日本人オペレーターも完備しています。
トラブルやわからないことがあれば親身に対応してくれるので、初心者にも優しい安心できる環境となっています。

ちなみに、現在提供している口座開設ボーナスもいつまで続くかわかりません。
検討されている方は、まずは悩むより開設してみるのがいいかもしれませんね。

開設手順や方法については、下記にリンクを記載しておくのでご覧ください。
公式サイトのリンクなども記載しておきます。

以上、損失補填に関する徹底解説でした。
ご精読いただきありがとうございます。

エックスエムトレーディング

口座開設手順はこちら
(その他リンクは下記参照)


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